メッセージ 2017/03/09(木) 08:44
2/25 左足の脛骨、腓骨(脛のところの骨2本)を骨折した。
いろいろ思うところはあるが、
自分第一、家族第二で生きてきた自分へのメッセージなんだと思った。
もう、2児の父親なんだから、家庭を第1に考えなさいっていう。

なんか、吹っ切れた。
雪山もスキーも卒業だ。

これからは家庭第一で過ごそう。



骨折したのはチャオ御岳スキー場。
でも、スキーをしに行ったのではない。
山登りの下山途中でスキー場をシリセードしてた時に折った。


恵那山を考えていたが、直前に心変わりして、御岳の継子岳に行くことにした。
始めに言っておくと、この時期(厳冬期)の継子岳はやめた方が良いと思う。
斜面がガリガリに凍っているところが多く、滑落の危険が高いから。
4月に雪が少し緩めばルートも単純だし良い山だと思う。


2/25
継子岳はチャオ御岳スキー場トップから登る。
ガスがかかっているが、天気は回復傾向だからいけるかな。

6I5A9170_920.jpg



この時期の継子岳はほとんど登山者がいないようで、トレースも無かった。
始めは樹林帯なので、ワカンで歩き出す。

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赤布とかがあるかと思ったが、特に見当たらず、地図とGPSを頼りに適当に進む。
久しぶりのノートレースルートは新鮮だ。

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1時間ほどで森林限界に着いた。
ガスはかかっているが、その向こうに太陽や時折青空が透けて見える。
やっぱりいける。

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ここからはアイゼンとピッケル。

6I5A9181_920.jpg



少し登るとさっそく晴れてきた。よし。
今回は雪崩を警戒して尾根筋を行くことにした。

6I5A9185_920.jpg



凛と冷えた空気の中、青空と、白銀の世界を行く。
なかなか良い。

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ただ、ちょっと想定外だったのは斜面がかなり強く凍っていたこと。
アイゼン、ピッケルが先っぽしか刺さらないところが結構あり、
強い傾斜もあって、滑ったら滑落という恐怖で緊張した。

今まで富士山で滑落と聞いて「なんであそこで滑落するんだろう?」と思っていたが、
なるほど、分かった気がする。こんな状況でさらに風が強くては、滑落もするな。

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そんな緊張の時間も頂上が近づくと解放される。
のびやかな尾根の向こうに白く輝く頂上が見えてくればすぐだ。

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スキー場トップで伸二郎以外に3人がワカンを付けていたので、登ってるかと思ったが、
頂上には誰もいなかった。
滑落の危険があるからこの時期は登る人がほとんどいないのかな?

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何はともあれ、無事に登って来れたので、休憩する。
気温は低かったが、風が収まってきたのでそこそこ快適だった。

剣が峰方面。厳しくも美しい峰々。

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乗鞍。ちょっと雲が多く、スッキリとはいかなかった。

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頂上でまったりしたのち、下山開始。
滑落しない様に慎重に下る。

ルートは基本的に岩稜帯を通る。
岩の上は雪が溜まり、その一部だけ傾斜が緩くなるし、
滑落の際にも多少なりとも岩で引っかかる可能性があるからだ。

慎重に、慎重に下っていった。

6I5A9250_920.jpg



樹林帯まで下ってくると、どっと安堵感に包まれた。
自分のトレースをたどってスキー場へ戻る。

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下りはスキーコースの端を歩いたり、シリセードで行くことにした。
途中の斜面でゆるりとシリセードをしてた時、前方にボーダーが座っていた。
ちょっとぶつかるかもしれないと思って、足でブレーキをかけた時、
異変が起こった。

アイゼンを付けていた為、急ブレーキになったためか、ちょっと転ぶ。
いかんいかんと起き上がろうとすると、左足が変だ。
立つために足を持ち上げると、靴から先がぼとっと地面に落ちた。
心に衝撃が走った。

再び足を動かそうとするが、意識に反して全く動かない足先を見て、
状況は読み込めた。
骨が折れている。。。



うわぁー!
何でだー!!!

悔しくて何度も叫ぶ。
叫んでも治るわけでないが、叫ばずにはいられなかった。


明日迎えに行くはずだった嫁と職場の人に電話して、状況を伝える。

さらに、自分では動くこともできないので、滑っていたボーダーを呼び止めて、
パトロールを呼んでもらう。

骨折直後は痛みは余り感じなかったが、
だんだんと痛みが押し寄せ、悪寒が酷い。

パトロールの人にタンカに乗せられ、引っ張ってもらい、
パトロール室で応急処置をしてもらう。
スキーコースはスキー、ボード以外で滑ってはだめだと注意される。
そうだね、実感しました。

さらにご厚意で木曽福島の接骨院まで連れて行ってもらった。
偶然か、昨年、訪れた今村整骨院さんだ。
またお世話になるなんて、夢にも思わなかったよ。

IMG_20170225_174031.jpg


固定具で応急処置をしてもらったのち、
木曽福島までは弟に迎えに来てもらった。
こんな時、家族のありがたみを実感する。

そして、そのまま家の近くの病院の緊急外来に行き、詳細な状況が分かった。
やはり、左足の脛のところの骨(脛骨、腓骨)が折れているようだ。
この骨はねじれには弱いらしい。
あんな遅いスピードでと思ったが、弱いところをついてしまったんだんだな。

keikotu_hikotu_before_1.jpg


keikotu_hikotu_before_2.jpg



骨は転移(ずれいてる)しており、手術が必要だし、
こんな状況では普通の生活もできないのでそのまま入院となった。



2/28
手術実施。
脛骨(太い方の骨)は骨の中にズドンとチタンの棒を通して、ボルトで固定した。
いや、すげー手術の方法だな。この棒は基本は取り出さないらしい。

腓骨(細い方の骨)はプレート&ボルトで脇から固定。
これは取り出すのかな?

keikotu_hikotu_after1.jpg


keikotu_hikotu_after2.jpg



手術後の写真から想像ついたが、手術後はかなり痛い。
骨折した時の倍ぐらい痛い。

手術当日&次の日は痛み止めも効かず、拷問のような時間だった。

その後はぼんぼこりんに腫れた足の痛みと戦う日が続く。きつい。

IMG_20170303_103725.jpg



骨折直後からずっと発熱してるのもきつい。

IMG_20170226_213526.jpg



ちなみに、この手術で同時に鎖骨のプレートを抜いた。
元々、3/10に予定していたが、思わぬ手術前出しとなった。

sakotu_before_920.jpg



こちらは痛みもなく、異物が無くなったことによるスッキリ感で気持ちが良い。

sakotu_after_920.jpg



3/6
痛み、腫れが引いてきたので退院。
迎えに行くはずだった嫁と優に逆に自分が迎えに来てもらい、自宅へ。
今回のことでまた嫁のお母さんには世話になった。感謝。

家では病院より動くことが多くなったせいか、痛みはかなり強いままで毎日凹む。
それでも、家族と一緒にいる時間は幸せだ。

スキー場から木曽福島まで送ってもらう間、考えていた。
2人目の子供もできたし、嫁一人では大変だ。
子供と遊べる時間は限られており、父親として今はその時間を大切にすべきなんだと。

最近は強い気持ちもなく、何となく雪山を続けていた気がする。
骨折も怖いし、雪山もスキーも卒業しよう。
そしてなるべく子供と過ごそう。

登山はまだ続けるが、ペースはガクッと落ちると思う。
100名山、今年か来年で達成のつもりだったが、いつになるかな?

足は後遺症か、つま先を上にあげることができない。
神経を痛めたようで、治るか不安だ。
でもきっと治る。治ったら子供と遊ぼう。
それまでちょっと待っててね。

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皆さんもアイゼンシリセードにはご注意を。
シリセードの際はアイゼンを外して行い、ブレーキはピッケルで滑落停止チックに。

皆さんの健康な登山を祈っております。

ではでは。




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コメント
◆どん猫さんへ 内藤 2017/03/09(木) 21:05
こんにちは。はじめましてどん猫さん。
東京に住んでおります内藤ともうします。
はじめてですが「どん猫さん」と呼ばせていただきます。
うちでは「どん猫さんのブログ」と、ず~っと呼ばせて頂いていたので
どん猫さんと呼ばせてください。
 
もうどれくらいになるかな、、 どん猫さんが白馬岳に最初にいった頃からなので
10年くらいかな。。 ずっとどん猫さんのブログを楽しく拝見させていただいておりました。
どん猫さんのブログは写真も綺麗ですし、いつもソロで過酷な冬山にもアタックするファイターっぷり
がとても痛快でホント楽しく読んでいました。あとウチと同じで猫ちゃんの事が大好きですしね。
どん猫さんがハーレーを買った時、僕は横浜の中区に住んでいて、島忠ホームズの前のハーレーに
どん猫さんが買いに来ていたので驚きましたよ。
どん猫さんが冬の北岳で遭難しかけた時には、カミさんと
「どん猫さんみたいなファイターが山で死ぬ資格がある人だ」と冗談半分で言ってました。
 
今回の大怪我。。とてもショックでしょうし、無念な事だろうと御察し致します。
雪山もスキーもおやめになるかもしれないとのこと。。
僕はどん猫さんより少し上の47歳なのですが、3年前から悪くなってしまった目の病の為、
大好きな山もハードな登山はできなくなりました。
片目の視力を殆ど失ってしまい遠近感が全くなくなってしまったので、
岩場など歩けなくなってしまったからです。
冬の山も片目では全く話になりません。。

でも今はカミさんと一緒に奥多摩や山梨の2000mくらいまでの山に登ったり、
オートキャンプをしたりして自然の中で遊んでいます。 
山の上のテントで1人で眠るのは最高ですが、家族と一緒に上高地の徳沢みたいな所で
テン泊して食べたり歩いたりするのもとても楽しいものです。
どん猫さんも冬山からは少々離れることになりそうですし、脚の動きも少し鈍るので
山に行くペースは落ちるかもしれませんが、今度は奥さんと2人の娘さん達を連れて
お父さんはパンパンの90Lのザックを背負って低山キャンプなんてのもまた楽しいですよ。

何年経っても山は逃げないですし何も変わりません。
娘さん達が成長して巣立ってからまた山に登ってもいいじゃないですか。
どん猫さんもおっしゃる通り「少し休みなさい」って言ってるのだと思います。
「娘さん達をおいて山で死ぬわけにはいきません」
北岳で1人で足折ってたら終わりです。もう家族には会えない所でした。
そう考えれば今回ゲレンデで足を折った事は運が良かったと思って。
残念がる事ではないと良い方に考えて。
 
いつか山でどん猫さんに偶然会ったら絶対に声をかけようと思って10年くらい経ちました。
お互い少し山から遠のくのでお会いする事はできないかもしれませんが、
どん猫さん山に登るペースは落ちてもブログは時々更新してくださいね。
僕は楽しみに読んでおりますので。
 
なんか今回のどん猫さんの記事を読んで少し書いてみたくなりました。
長くなってしまいました。

どん猫さんへ
 
2年前、山にはもう行けないだろうと思って最後に登ったのは北鎌槍ヶ岳です。
http://or2.mobi/index.php?mode=image&file=148982.jpg
もう二度といけませんが良い思い出です。







◆いい機会ですよ。 鳥 2017/03/09(木) 22:52
伸二郎さん。

今しか出来ない子育てを奥様と、少し楽しみましょう。
子供は昨日まで出来なかった事が今日は出来るようになっている事に驚いたり
日に日に成長していきます。

そのうちに少し子らが大きくなれば、家族でキャンプでプチハイキング登山などをファミリーで楽しんで下さい。

我家は麓でキャンプして八方池、大山、富士山と登りましたが良い思い出となってます。

とにかく当分は登山のハードルを少し緩めて今しかない子育て、楽しみましょう。
◆きっと良かったと思います。 伸二郎 2017/03/09(木) 23:55
内藤さん、

コメントありがとうございます。

私も、もし山で足を折っていたら死んでいたと思いました。
だいぶ大きな痛手を負いましたが、
そうでもない限り気づかないバカな性格なので、
このくらいで済んで良かったと今は思っています。

コメントを見させていただいて、
今まで一つの角度からしか山の楽しみ方を見れていませんでしたが、
実はいろいろあるんだと思いました。
ゆるりと山麓を楽しむ、それもまた山の楽しみ。

今後は家族との時間を大切にしつつ、
また山に登るときは焦らず、まったりと楽しみたいと思います。

なお、山で死ぬ覚悟は今まで一度もできていません。
準備が悪い&見通しが甘いので遭難しかけましたが。。。

ブログ、これからも定期的にUPしますので、
また見に来てください。

ではでは。





◆ようやく、本来の?形になりそうです。 伸二郎 2017/03/10(金) 00:03
鳥さん、どーも。

やってしまいましたよ。
毎日痛みと体調不良で凹んでいます。
スーパーショックですけど、気づけて良かったです。

まずは足をしっかり治して、子育てを楽しみたいと思います。
子供とアウトドアとか考えたこともなかったですが、
山とは違った驚きがあって楽しそうですね。

山は挑戦することも無くなったので、気楽な気分です。
今後はまったり山を楽しみたいと思います。

ではでは。
◆山の楽しみ方はいろいろあるよ~。 わさびっこ 2017/03/10(金) 09:18
あ~ぁあ~ なんてこと! 息子だったらポカッと頭たたくかデコピンしちゃうかも・・・・。
雪山装備は自身の安全登山の為着けるものなのに、どぉしてシリセードの前に
外さなかったの!  スキー場ゲレンデ内でのシリセードもいただけない このアホ! と言ってしまう。


まぁでも 今までを振り返り 今を自覚して の方向転換素晴らしいです。
写真の顔がそれを証明しているみたいです。

ずっとずっと長いこと拝見してきましたので なんかとても身近に今回の事故を
思えた・・・。  また元気になって家族でアウトドアを楽しんでる様子など知らせて
下さい、いちにちも早い回復をお祈りいたします。   伊豆のわさび から。
◆本当に、そう思います。 伸二郎 2017/03/10(金) 21:06
わさびっこさん、どうもです。

本当に、言われることその通りです。
自分もアイゼン外してたらこんなことにならなかったのにとすごく後悔しました。

でも、今までずっとアイゼンつけてシリセードしてきた自分としては
圧雪されたゲレンデでアイゼンで止まることの危険に気づけなかったと思います。

後悔先立たずですが、子育てはこれからなので、
しっかり怪我を直して前向きに行きたいと思います。

久しく家族レジャーなるものから遠ざかっていましたが、
行楽に良い季節になるので、怪我が治ったらいっぱい楽しみたいと思います。

ありがとうございました。

ではでは。
◆やっとかめです。やっちぁいましたね。 香です。こんにちは。 2017/03/14(火) 10:34
ブログいつも楽しく見させて頂いてます。

家族の元へ帰ってこれた。良かった。若いからすぐ良く成りますよ。

同じ整骨院には驚いた。

本人がシグナル、メッセージと感じたんだからそうなんでしょう。

当分クラッチ踏めませんね。

自由人と言われる私ですが、その環境作りの為、当たり前に家族ファーストであり、ストイックです。二人とも学生で大変ですが、人生の喜びの多くを占めています。

信二郎さんのまだまだたっぷり有る人生の一つのターニングポイントですね。私も通って来た道。情熱有るブログ楽しみにしてますね。

再度成りますが、早く治ります様に。
◆自分の成長の為の時間と思ってます 伸二郎 2017/03/15(水) 00:09
香さん、どーも。

2児の父親になっても未だ子供が人生の楽しみとは感じれないですが、
子供にとっては取り換えの利かない父親であり、まともに父親しなければと思います。
これからの時間は短気で我慢のできない自分が成長する時間と思ってます。

怪我、痛みが続き、きついですが、痛みはいずれ治ると思って我慢の日々です。
それより心配なのは足首が上がらないことで、
頭で命令しても全く動かない足首を見るたび、とても凹んでいます。
ここは若さとかで何とかなるところでないようなので、
医者に解決に向けて手を打ってもらおうと思います。

それにしても、五体満足って当たり前ですが、一番幸せなことですね。

コメントありがとうございました。

ではでは。
◆尊敬しています 同い年 2017/04/17(月) 23:34
伸二郎さま

怪我されて大変でしたね。心中察します。

かれこれ10年程前から定期的にページ拝見いたしております。
山登りを始めてから白馬方面の情報収集の時に偶然見つけたドン猫ページは本当に参考に
なりました。この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。
言訳オブザイヤー、、、グッチさんへの名コメントでしたね。
個人的に未だに使っています。

実はそこそこご近所で、同い年と言う事は最近知りました(笑)
我が家は双子の子供が8年前に生まれ、最近まで山から遠ざかっていましたが去年は富士山
と乗鞍岳に登りました。今までのファイター振りから勝手に察するに幾分か物足りないかも
しれませんが、家族登山も楽しいですよ。大事な家族と同じ景色と空気、感動を共有できます。
やってみて分かったんです。こんな感じを求めてたんだなって。

ぜひ、ご自愛なさって家族とのじかんをお楽しみ下さい。
伸二郎さんの素敵な山写真を心からお待ちしております。

最後になりますが全快を心より祈念いたしております。
◆尊敬には値しない人間ですが。。。 伸二郎 2017/04/18(火) 21:54
同い年さん、初めまして。

10年も前から見ていただいてありがとうございます。
私も登山を始めて間もないころでしたね。
ちょうど興味が湧く山域が似ていたのかもしれません。
ご近所さんですしね。
駄作ながらも参考になって良かったです。

富士山とはすごいですね。
日本一の山。高山病もありますし、お子さんが登られるのはすごいと思います。

私は未だ泣く子供をあやす時
「何が好きでこんなに面倒くさいこと(子育て)したいと思うんだろう?
 嫁や世間の人々は本当に物好きだなぁ」と思ったり、
未だ「嫁の為に子育てに協力する」という他人染みた考えを抱いています。

とてもとても尊敬に値する人間ではありません。
むしろ世間的にはとても非難される方だと思います。。。

家族登山、良いですね。
頂上到達や景色以外でも山を登って楽しむことができればそれに勝るものは無いですね。
家の子供はインドア派の嫁にべったりなので無いかもしれませんが、
もし登るのであればまったりと楽しめるような登山がしたいです。

お互い、怪我には気を付けて、良い登山をしましょう。

ではでは。

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